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代理店募集

RMF製品の販売にご関心頂ける企業様へ

オイル清浄度管理(オイルコンタミネーションコントロール)の需要増大に対し
RMFジャパンは、RMFシステム拡販にご協力頂ける販売代理店やビジネスパートナーを募集しております。

◆RMFジャパン㈱とは?

オランダ・アムステルダム本社、世界27ヶ国へ展開している
油圧機器、空圧機器、計測機器の総合メーカ(DOEDIJNS INTERNATIONAL)の
フィルタ部門の日本国内総発売元です。

◆提案コンセプトは?

ろ過技術と計測技術の融合、総合的なオイル清浄度管理(コンタミネーションコントロール)のご提案

世界最高基準のエレメント濾過効率(β2≧2331)と、オイル清浄度モニタリング機器(CMS)、高精度ドライヤー付
エアーブリーザを融合させることにより総合的なオイル清浄度管理(コンタミネーションコントロール)を実現
します。

◆オイル清浄度管理(コンタミネーションコントロール)とは?

単にオイルを綺麗にすることのみが、オイル清浄度管理ではありません。
現状オイルの数値把握、清浄度目標設定、目標達成に必用な対策実行など、
本質的なオイル清浄度管理を実行するためには、ハード面、ソフト面共に技術が必要です。

主な対策

インラインフィルタの見直し、オフライン濾過装置の導入検討、高精度エアブリーザの導入検討、
オイル清浄度数値計測、モニタリングの検討等

◆RMFシステムは他社汎用濾過機メーカ製品と何が違うのか?

*フィルタエレメント濾過効率が圧倒的に高い(バッチ濾過ではNAS0級到達可能)
*機械製品としての完成度が高い(堅牢性、密閉性、コンパクト)
*濾過機と計測機(オイル清浄度モニタ)の融合機の完成度が高い(スマートフィルタ)

その他多数の特長を有しております

◆市場性は?

日本におけるオイル清浄度管理(コンタミネーションコントロール)の需要は増大しております。

現在の産業界におけるオイル清浄度管理の課題は、1950年?1970年の高度経済成長期からオイルの
清浄度管理手法が全くといっていいほど変わっていないことです。
オイルを数値管理ではなく、時間管理をしたり、目視や顕微鏡で汚染度を予測、また、濾過装置は
つけておけばオイルは綺麗になるだろうと予測し、その後計測はしない、など課題山積です。

このような状況のなか、油圧システムや潤滑システムなど機械は高精度化する一方、正しいオイル清浄度管理
手法がなされず、数多くの企業がオイル清浄度管理に対し悩みを抱えています。

2009年からは日本機械学会と日本トライボロジー学会により、ISO機械状態監視診断技術者認証資格制度に
従来の振動診断に加え、トライボロジー(オイル機械潤滑技術)に関する資格が単独で創設されました。

ここで、必須アイテムとなってくるものが、高性能なオフライン濾過装置やオイル清浄度モニタリングの
ハード、及び運用ノウハウです。

このような背景の中、オイル清浄度管理を実行するためのオフライン濾過装置であるRMFシステムの市場は増大
しております。

◆販売サポートは?

販売代理店となって頂ける企業様に対し総合的にサポート致します。

ISO機械状態監視診断技術者(トライボロジー)在籍
ICMLオイル分析士在籍

以上 当社のコンセプトに賛同頂き、RMF製品の拡販に協力して頂ける企業様が
いらっしゃいましたら、是非コンタクト頂きたくお願い申し上げます。

お電話でのお問い合せは03-6804-6585

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製品ラインナップ
RMFの基本思想
オフライン・オイルフィルタ
(OLUS・ OLU/W・BPU/W)
RMFの先端設計
大流量オイルフィルタ
(GOLU・VOLU)
捕捉性能 最大2450g
高効率ラインフィルタ
(BETA X)
コンタミは入れない
高性能エアブリーザ
(KL・ACL)
オイルミスト対策
デミスター
(DM140・DM210)
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(CMS・OQS)
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